【MODEROID】ジャイアント・ロボ(その1:大きいことは正義!)

ガンプラもたんです。

3月の模活はジャイアント・ロボ(世界が静止する日)。

このアニメ好きで、プラモが出た時は即買いでした。

 

Contents

【でかいデカいと聞いてはいたが。。。】

まず、こちらがネットからの拾い物。

そして、みなさんおっしゃいます。

「でかい!」

「満足!」

(開封の儀)

ということで開封してみましょう。

ランナーの足首の部分ですが、ニッパーと大きさ比べてみてください。

「でか!」

下半身だけ、ぱち組してみました。

右にいるのは、HGのジ・オさんです。

ジ・オもかなりでかいですが、下半身だけでそれを超えてます。笑

頭まで乗っけると、この違い。

「戦いは数じゃない、大きさだよ兄貴」と、ドズル閣下が言ったとか言わないとか。。。

(今時のジャンボマシンダーか!?)

首は座ってませんが、とりあえず組むとこんな感じ。

ジャンボマシンダーレベルまでは行きませんが、昨今見たことのない大きさです。

中盤へ続く。。。

【挟み込みが多いので、関節から塗装。。。】

といいつつ、挟み込みパーツはかなり多いです。

いろいろ手抜きしたい気持ちもあるものの、ここは内部関節パーツを塗装してから、外装で挟み込んで合わせ目消して、外装塗装する丁寧な方法に行くことにしました。

まずは、関節パーツの洗浄。

サフ。

とりあえず黒立ち上げ。

表面に表情が出るように、あまり塗装ムラは気にしないことにしてます。

毎度強調してますが、関節部分の穴はティッシュで埋める。

ピン自体はマスキングする。(写真はもうマステ撮ってますが、軸の部分が整形色なので、わかるかしら。。。

GR、結構関節が硬めなので、あとあと無理に動かして破損しないように丁寧な処理を心がけます。

 

後半に続く。。。



【赤い腕輪部分も挟み込み。。。】

手や足の先にある、真っ赤な腕輪、足輪部分は、周囲にぐるっと襟のついた外装パーツを挟み込む方式。

しかも、分割ラインがボルト部分のイボイボの真ん中を通るという、それはそれは清々しいもの。

ということで。

まず、外装パーツの襟を取ります。

腕輪の部分は先に接着、後からはめる方法。

ちなみに、パーティングラインの通ったイボと、金型の関係からティアドロップになっていたイボを切り飛ばしています。

これらは、あとでレジンで複製して再生予定。

(関節部分をマスキングして挟み込む)

関節パーツは、表に出る部分をマスキングして。。。

貼り合わせています。(合わせ目消し前)

あとで塗装が済んだら、関節部分のマスキング部材を取り除く予定。(うまくとれるかしら。。。)

(ボディ類)

こちらも関節パーツを挟み込んで接着。

こちらは、スペースがあるので、関節部品は後からマスキング予定。

ボディだけ見ると、ジオング???

 

とりあえず、塗装前の工作は大体終わり。

あとは、腕輪と足輪のイボイボをレジンで作成するのが先かな。

 

それでは、また次回更新で。

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